Bリーグ2ndシーズンが終了しました。
今シーズンも、毎年恒例のスタッツランキングを発表します!
今回は内容盛りだくさんなアドバンスドスタッツランキングを発表したいと思います。

※スタッツの計算式は BasketBallReference 参照

アドバンスドスタッツとは?

公式や各チームのHPで公開されている、得点や失点2pt決定率などのスタッツを基本スタッツとし、そこから計算して割り出したスタッツ

PitP%
フリースロー以外の得点に占める、ペイントエリアでの1試合平均得点割合

1位 千葉 56.72%
2位 新潟 55.80%
3位 横浜 55.14%
4位 川崎 53.92%
5位 北海道 52.52%
6位 栃木 52.22%
7位 東京 51.98%
8位 三河 51.62%
9位 三遠 51.25%
10位 京都 50.82%
11位 島根 50.20%
12位 富山 49.47%
13位 大阪 49.36%
14位 西宮 48.66%
15位 名古屋 48.30%
16位 琉球 47.21%
17位 渋谷 47.06%
18位 滋賀 42.82%

平均 50.84%

SCP%
フリースロー以外の得点に占める、セカンドチャンスでの1試合平均得点割合

1位 渋谷 19.76%
2位 栃木 18.29%
3位 東京 17.90%
4位 島根 17.76%
5位 琉球 16.90%
6位 横浜 16.86%
7位 北海道 16.48%
8位 京都 16.39%
9位 西宮 16.11%
10位 新潟 15.71%
11位 川崎 15.57%
12位 三河 15.14%
13位 富山 15.12%
14位 滋賀 15.02%
15位 名古屋 14.81%
16位 千葉 14.54%
17位 大阪 14.13%
18位 三遠 13.08%

平均 16.09%

FBP%

フリースロー以外の得点に占める、ファストブレイクでの1試合平均得点割合

1位 千葉 18.38%
2位 北海道 15.81%
3位 栃木 15.03%
4位 東京 14.45%
5位 島根 13.40%
6位 横浜 13.24%
7位 富山 12.88%
8位 滋賀 12.76%
9位 西宮 12.51%
10位 名古屋 12.27%
11位 渋谷 11.91%
12位 琉球 10.98%
13位 新潟 10.78%
14位 三遠 10.75%
15位 大阪 10.74%
16位 川崎 9.92%
17位 三河 9.66%
18位 京都 7.42%

平均 12.38%

2PtA%
1試合の総ポゼッション(攻撃回数)に対する、1試合平均2ptシュート試投割合

1位 栃木 58.32%
2位 西宮 57.97%
3位 三河 56.44%
4位 富山 56.39%
5位 滋賀 55.80%
6位 島根 55.71%
7位 横浜 55.54%
8位 渋谷 55.51%
9位 東京 55.23%
10位 北海道 53.84%
11位 大阪 53.15%
12位 川崎 53.05%
13位 千葉 50.26%
14位 新潟 49.77%
15位 京都 48.93%
16位 三遠 47.91%
17位 名古屋 46.91%
18位 琉球 44.90%

平均 53.09%

3PtA%

1試合の総ポゼッション(攻撃回数)に対する、1試合平均3ptシュート試投割合

1位 名古屋 29.68%
2位 琉球 29.44%
3位 三遠 27.59%
4位 新潟 27.54%
5位 千葉 25.74%
6位 京都 24.50%
7位 渋谷 23.10%
8位 川崎 22.80%
9位 富山 22.47%
10位 大阪 22.02%
11位 東京 21.81%
12位 島根 21.42%
13位 栃木 21.42%
14位 三河 21.27%
15位 北海道 21.14%
16位 西宮 20.21%
17位 横浜 19.78%
18位 滋賀 19.38%

平均 23.41%

 FT獲得率

チームが放ったシュートのうち、何本がフリースローであったのかを表す割合
1位 京都 36.67%
2位 川崎 30.05%
3位 東京 29.93%
4位 三遠 29.52%
5位 横浜 29.51%
6位 北海道 29.44%
7位 千葉 29.22%
8位 新潟 28.60%
9位 三河 28.23%
10位 大阪 27.57%
11位 琉球 26.74%
12位 滋賀 26.72%
13位 名古屋 25.91%
14位 西宮 22.61%
15位 島根 22.49%
16位 栃木 22.18%
17位 渋谷 21.84%
18位 富山 21.07%平均 27.13%

OPPFT獲得率

対戦相手チームが放ったシュートのうち、何本がフリースローであったのかを表す割合。
フリースローを打たせてしまった割合が高いと、対戦相手の得点効率が高いため不利になる

1位 西宮 33.31%
2位 横浜 32.33%
3位 富山 32.15%
4位 栃木 31.40%
5位 大阪 31.09%
6位 北海道 30.53%
7位 琉球 29.76%
8位 滋賀 29.60%
9位 島根 29.58%
10位 京都 28.02%
11位 新潟 27.25%
12位 渋谷 26.29%
13位 千葉 25.53%
14位 東京 25.26%
15位 川崎 23.75%
16位 名古屋 23.21%
17位 三遠 20.76%
18位 三河 16.92%

平均 27.60%

AST%

すべてのシュート成功に対するアシストの割合。

この数値が大きいチームは、パッシングオフェンス主体であることを表し、小さいチームは1on1を主体とするチームであることがわかる。

1位 北海道 57.12%
2位 琉球 56.85%
3位 滋賀 55.79%
4位 横浜 54.53%
5位 川崎 53.80%
6位 富山 53.60%
7位 名古屋 53.43%
8位 大阪 52.87%
9位 千葉 52.13%
10位 島根 50.83%
11位 栃木 50.53%
12位 三河 50.47%
13位 三遠 50.20%
14位 渋谷 49.48%
15位 東京 49.04%
16位 京都 47.11%
17位 新潟 43.57%
18位 西宮 43.18%

平均 51.36%

OR(オフェンスリバウンド)獲得率
全オフェンスリバウンドシチュエーションにおけるオフェンスリバウンド獲得割合。フリースローのシチュエーションがあるため、味方のシュート本数ではなく、味方のオフェンスリバウンド本数と対戦相手のディフェンスリバウンド本数より算出

1位 川崎 32.17%
2位 東京 31.64%
3位 栃木 31.48%
4位 琉球 31.22%
5位 三河 31.05%
6位 滋賀 30.76%
7位 渋谷 30.52%
8位 京都 30.30%
9位 千葉 29.99%
10位 大阪 29.13%
11位 北海道 28.93%
12位 島根 28.90%
13位 横浜 28.62%
14位 富山 27.79%
15位 新潟 27.41%
16位 西宮 27.31%
17位 名古屋 25.51%
18位 三遠 22.54%

平均 29.18%

DR(ディフェンスリバウンド)獲得率

全ディフェンスリバウンドシチュエーションにおける獲得割合。

1位 東京 75.17%
2位 三遠 74.03%
3位 三河 73.34%
4位 栃木 72.87%
5位 渋谷 72.13%
6位 新潟 72.06%
7位 琉球 71.91%
8位 川崎 71.57%
9位 名古屋 70.30%
10位 大阪 70.14%
11位 横浜 70.13%
12位 富山 70.07%
13位 京都 69.97%
14位 島根 69.94%
15位 千葉 68.63%
16位 滋賀 68.37%
17位 西宮 68.16%
18位 北海道 66.80%

平均 70.87%

ORtg(pts)
OffensiveRating
100ポゼッション当たりの得点数 。1ポゼッションは、マイボールになってからのオフェンスのことを表し、オフェンスリバウンドを獲得した場合も1ポゼッションと換算する。オフェンスはターンオーバーで終わる場こともあるため、ターンオーバーが少なく、シュート成功率が高いチームは数値が高くなる傾向があります。
100ポゼッションを基準にすることにより、1試合のポゼッション数が多い(速攻主体)チームとポゼッション数が少ない(ハーフコートオフェンス主体)チームを同列で比較することが出来るため、平均得点数よりも実際のオフェンス力を反映した数値と言えます。

1位 三河 101.29
2位 千葉 98.89
3位 新潟 97.58
4位 東京 97.46
5位 川崎 96.64
6位 京都 94.65
7位 名古屋 94.60
8位 北海道 92.79
9位 琉球 91.21
10位 三遠 90.20
11位 富山 89.91
12位 栃木 88.46
13位 横浜 88.02
14位 大阪 87.08
15位 滋賀 86.47
16位 島根 85.23
17位 渋谷 84.51
18位 西宮 83.23

平均 91.57

DRtg(pts)
diffensiveRating
100ポゼッション当たりの失点数 。

1位 新潟 98.01
2位 西宮 95.90
3位 京都 95.21
4位 横浜 94.58
5位 島根 94.41
6位 北海道 93.75
7位 富山 93.31
8位 三河 92.78
9位 名古屋 91.87
10位 栃木 91.09
11位 川崎 90.96
12位 三遠 90.78
13位 滋賀 90.25
14位 大阪 90.06
15位 東京 89.69
16位 渋谷 89.21
17位 千葉 84.93
18位 琉球 83.62

平均 91.69

NetRtg(pts)

100ポゼッション当たりの得失点差、ORtg-DRtgで算出される。
NBAでは伝統的にこの数値が8~10ptのチームが優勝争いに加わる確率が高い。

1位 千葉 13.96
2位 三河 8.50
3位 東京 7.77
4位 琉球 7.59
5位 川崎 5.68
6位 名古屋 2.74
7位 新潟 -0.43
8位 京都 -0.56
9位 三遠 -0.58
10位 北海道 -0.96
11位 栃木 -2.62
12位 大阪 -2.98
13位 富山 -3.40
14位 滋賀 -3.78
15位 渋谷 -4.70
16位 横浜 -6.55
17位 島根 -9.18
18位 西宮 -12.68

平均 -0.12

 eFG%
effectiveFieldGoal%(実質シュート成功率)
FG%でも記述しましたが、3ptシュートを多用するチームはFG%が低く印象付けられてしまうことを是正するために近年生まれた指標 。3ptシュートの成功は2ptシュートの成功よりも1.5倍の価値をもつことを通常のFG%に上乗せした数値

詳しくは、 敬愛する佐々木クリスさんの記事 を是非読んで見てください。

1位 千葉 55.23%
2位 三河 54.32%
3位 琉球 52.41%
4位 川崎 52.41%
5位 名古屋 52.25%
6位 新潟 51.84%
7位 東京 51.77%
8位 京都 51.43%
9位 北海道 50.40%
10位 三遠 49.77%
11位 富山 49.50%
12位 滋賀 48.29%
13位 横浜 48.21%
14位 大阪 47.78%
15位 栃木 47.51%
16位 島根 47.40%
17位 渋谷 45.77%
18位 西宮 44.82%

平均 50.06%

OPPeFG%

対戦相手の実質シュート決定率。
この数値が高い場合効率的にシュートを決められてしまっているということがわかります。

1位 西宮 53.40%
2位 横浜 52.00%
3位 新潟 51.90%
4位 京都 51.84%
5位 北海道 51.62%
6位 富山 51.21%
7位 島根 50.70%
8位 名古屋 50.69%
9位 川崎 50.57%
10位 三河 50.29%
11位 栃木 50.15%
12位 渋谷 49.46%
13位 大阪 49.16%
14位 滋賀 48.85%
15位 三遠 48.54%
16位 東京 48.34%
17位 千葉 48.10%
18位 琉球 45.15%

平均 50.11%

TS%
TrueShooting
2pt3ptとFTも加味した得点効率の指標で、FTを含めた全得点機会に対する得点確率。この数値が大きいチームはシュートセレクションがいいことがわかり、逆に低いチームは難しい態勢でのシュートや囲まれながらの無理なシュートが多い傾向にあります。

1位 三河 58.09%
2位 千葉 57.83%
3位 川崎 56.33%
4位 新潟 56.18%
5位 東京 55.98%
6位 京都 55.63%
7位 名古屋 55.62%
8位 琉球 55.26%
9位 北海道 54.74%
10位 三遠 52.95%
11位 富山 52.35%
12位 大阪 51.90%
13位 横浜 51.82%
14位 滋賀 51.48%
15位 栃木 50.49%
16位 島根 50.41%
17位 渋谷 49.06%
18位 西宮 48.49%

平均 53.59%

 

HOMEeFG%

ホームゲームにおいての実質シュート成功率。

1位 千葉 56.68%
2位 川崎 53.83%
3位 三河 53.77%
4位 東京 53.44%
5位 京都 52.57%
6位 名古屋 52.36%
7位 琉球 52.01%
8位 新潟 50.56%
9位 三遠 50.17%
10位 北海道 50.15%
11位 富山 49.45%
12位 横浜 48.27%
13位 滋賀 48.16%
14位 大阪 47.92%
15位 島根 47.08%
16位 栃木 46.37%
17位 西宮 46.03%
18位 渋谷 45.48%

平均 50.24%

HOMETS%

ホームゲームにおける、得点効率

1位 千葉 58.81%
2位 東京 58.00%
3位 川崎 57.40%
4位 三河 57.37%
5位 京都 57.01%
6位 名古屋 55.98%
7位 新潟 54.95%
8位 琉球 54.64%
9位 北海道 54.00%
10位 三遠 53.32%
11位 富山 52.53%
12位 横浜 52.04%
13位 大阪 52.01%
14位 滋賀 51.45%
15位 島根 50.03%
16位 栃木 49.63%
17位 西宮 49.58%
18位 渋谷 48.90%

平均 53.76%

AWEYeFG%

アウェイゲームにおいての実質シュート成功率。

1位 三河 54.95%
2位 千葉 53.64%
3位 新潟 53.34%
4位 琉球 52.85%
5位 名古屋 52.12%
6位 川崎 51.90%
7位 北海道 51.31%
8位 京都 50.37%
9位 東京 50.15%
10位 三遠 49.38%
11位 栃木 48.97%
12位 富山 48.63%
13位 滋賀 48.57%
14位 横浜 48.20%
15位 島根 47.57%
16位 大阪 47.41%
17位 渋谷 46.31%
18位 西宮 44.17%

平均 49.99%

AWEYTS%

アウェイゲームにおける得点効率

1位 三河 58.98%
2位 新潟 57.57%
3位 千葉 56.95%
4位 川崎 56.27%
5位 北海道 56.14%
6位 琉球 55.94%
7位 名古屋 55.26%
8位 京都 54.36%
9位 東京 54.06%
10位 三遠 52.60%
11位 滋賀 51.68%
12位 横浜 51.64%
13位 栃木 51.63%
14位 大阪 51.61%
15位 富山 51.59%
16位 島根 50.71%
17位 渋谷 49.45%
18位 西宮 47.89%

平均 53.57%

TOV%

総ポゼッションに対するターンオーバーの割合

1位 琉球 17.12%
2位 滋賀 16.15%
3位 大阪 15.94%
4位 北海道 15.48%
5位 島根 15.43%
6位 横浜 15.10%
7位 京都 14.96%
8位 名古屋 14.89%
9位 三遠 14.83%
10位 千葉 14.46%
11位 川崎 14.33%
12位 西宮 14.24%
13位 渋谷 14.01%
14位 富山 13.64%
15位 新潟 13.17%
16位 東京 13.01%
17位 栃木 12.63%
18位 三河 10.60%

平均 14.44%

PACE(回)

ディフェンスからマイボールになってから、1本シュートを打つorターンオーバーで攻撃が終わるまでの1試合の純粋な攻撃回数(オフェンスリバウンドからのセカンドチャンスは含まない)。
この数値が大きいチームは速攻主体、小さいチームはハーフコートオフェンスが主体であることがわかり、チームのスタイルを表す

1位 富山 75.27
2位 西宮 75.18
3位 横浜 74.95
4位 千葉 74.84
5位 北海道 74.83
6位 名古屋 74.53
7位 川崎 73.72
8位 滋賀 73.54
9位 大阪 73.35
10位 新潟 73.17
11位 三河 72.99
12位 島根 72.99
13位 三遠 72.50
14位 栃木 72.29
15位 渋谷 72.29
16位 京都 71.73
17位 琉球 71.30
18位 東京 70.37

平均 73.32

Posession(回)

ポゼッションとは、ボールを保有する権利のこと。シュートを決めるか、ディフェンスリバウンドを獲る、もしくはターンオーバーをする事でチーム間を移ります。

Paceは純粋な攻撃回数であることに対してポゼッションは、オフェンスリバウンドを獲りセカンドチャンスを作った場合にも1ポゼッションとしてカウントされ、基本的にpaceと相関するが、オフェンスリバウンド獲得率が高いチームも上位に入る傾向が強い

1位 西宮 86.65
2位 富山 86.35
3位 横浜 85.98
4位 千葉 85.59
5位 北海道 85.46
6位 川崎 85.36
7位 滋賀 84.94
8位 栃木 84.92
9位 渋谷 84.49
10位 大阪 84.42
11位 島根 84.30
12位 名古屋 83.83
13位 三河 83.69
14位 新潟 83.04
15位 京都 82.65
16位 琉球 82.26
17位 東京 81.39
18位 三遠 80.81

平均 84.23

【まとめ】

アドバンスドスタッツランキングでした、いかがだったでしょうか?

今季も気になる数値をいくつかご紹介したいと思います。

先ずはNETRtgの正確さです。
NETRtgの性質上当然といえば当然ですが、上位4チームがCSベスト4と同一であり、上位8チーム中7チームがCS出場という結果になりました。

トランジションが激しいオフェンス主体のチームだと思われがちな千葉ジェッツが、ディフェンス効率リーグ2位につけている所も気になります。Pace値、3ptA割合が高い所も相まって正に現代バスケットのトレンドに乗ったチームであると言えるでしょう。

今季は琉球ゴールデンキングスのディフェンス効率の高さも見逃せません。計算上は100回の攻撃を受けて83失点しか喫しません。
これはリーグ平均よりも9点も低い値であり、対戦チームのシュートを55%も落とさせています。

最後に特徴が数値に現れているチームは、アルバルク東京です。ピック&ロールに始まりピック&ロールに終わると評されるチームカラーの通り試合のPaceがリーグで最も遅いという結果に現れていました。

アドバンスドスタッツを読み解くと、今季のCS決勝戦は試合展開が早い千葉ジェッツとじっくりオフェンスを組み立てるアルバルク東京という正反対のチーム同士の戦いであったことがわかります。
さらに決勝戦のPace値は75~6回、ポゼッションに至っては千葉は91回もの攻撃を行っており、
完全に千葉のゲームプラン通りに終始していたと言えるでしょう。
しかし結果はご存知の通り、千葉ジェッツの起点を完全にストップしたアルバルク東京のスカウティングとディフェンスの勝利という形になりました。

アドバンスドスタッツを見ていくと、チームの意外な一面が垣間見ることができます。
是非ブースト中のチームの色々なスタッツを比較してみて下さい(個人的には滋賀レイクスターズがおすすめです)

 

 

※全チーム全試合のスタッツを記録していますので、もし見てみたいという方がいらっしゃいましたら
可能な限り全員に差し上げたいと思いますので、
@MaMakin007
のTwitterアカウントまで希望チームを添えてDMをお願いします。

One Reply to “【数字で見るBリーグ】17-18スタッツランキング(アドバンスドスタッツ編)”

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